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	<title>esuknet</title>
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	<description>Early Summer UK Net</description>
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		<title></title>
		<description><![CDATA[この写真、後ろですごい顔をしているのがまうらである。このまうらの鼻に注目願いたい。そう、真夏の鼻と同じ形をしている。血とはこういうことなのか。がっくし。
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		<title></title>
		<description><![CDATA[孫の顔を見てきました。生まれたてのせいか、ETを連想させる指や手のシワシワが印象的でした。顔の輪郭や、哲人のごとき面立ちは、生まれたばかりの初夏に似ているようであり、違うようであり、、、。よく考えてみたら、鷲は、生まれたての初夏の顔は知らんのでありました。というのも、その時はアメリカにいて、鷲が初夏に対面したのは、生まれてから2週間はたっていたころだったのだから。中津川の病院に行ってみたら、お母さんの横に「猿」としか言いようのない小動物がうごめいていたのでしたね。その時の初夏の顔に似ていると言えば似ているし、違うようにも思われる。実に不思議な顔でした。
でも、こうして写真で見てみると、初夏というよりは慎ちゃんの顔のようにも思えるなぁ。。。
 ま、そんなことはどうでもよくって、まずは、五体満足な子供が生まれたことが喜ばしい。そして、この子が、結構意思的な顔をしていることがうれしい。でも何よりも、わが子がお母さんになったということが、とても感慨深い。
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		<title>mana(真夏)誕生！</title>
		<description><![CDATA[長女の初夏（はつな）に待望の赤ちゃんが生まれました。その名も真夏（まな）。初めて聞いた時には、なんて暑苦しい名前なんだと思いましたが、真夏の真は、お父さん（つまり初夏の旦那）の慎介からとり、夏は言うまでもなく初夏からとってつけたときけば、思わずOh, I seeでした。顔の輪郭は初夏に似ているようです。日付が変わったので、今日になりますが、東京まで行って、初孫の顔を見てきます。にしても、What a wonderful world!
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		<title>転職</title>
		<description><![CDATA[教え子の一人が転職したそうだ。これまで大きな組織で、文字通り世界を股に仕事をしてきたが、感じるところがあって、農家を志し転職するのだそうだ。彼も31～32歳。私が日本で働き始めたのと同じ年頃。アメリカを離れる前に覚えた漠たる不安がまざまざとよみがえってきた。
うまくいくかもしれないし、うまくいかないかもしれない。でも大事なことは、自分が納得いく生き方をすることだ。そうすれば必ず成功へと導かれる。がんばっていこう。
]]></description>
		<link>http://esuk.net/?p=141</link>
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		<title>とんでもない話</title>
		<description><![CDATA[最近の「若者」とよくいうが、どうやら「若者」の年齢層は、大幅に後退（高齢化）したようだ。30を過ぎて教職免許を取りたいというので、教育実習の便宜を図ってやったのは良かった。しかし、本来、毎回の授業前に提出すべき指導案も、毎日その日の最後に提出すべき授業見学記録も何も、提出すべき書類のほとんどを期限から大幅に遅れて提出するいい加減さ。「お前には教職に就く資格はない」と厳しく指導したが、15年来の付き合いのある教え子のこと。つい厳しくなりきれず、単位認定可能なぎりぎりの成績をつけて大学に送り返したら評価が厳しすぎると抗議してくる。ここまで馬鹿だったとは、あきれるしかない。
]]></description>
		<link>http://esuk.net/?p=140</link>
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		<title>For the first time</title>
		<description><![CDATA[もう十年以上前になるんじゃないかと思いますが、ロッド・ステュワートのラブソングのいっぱい詰まったCDを買いました。一度聞いて、なんか、彼の「勝手な」アドリブが気に入らず、長いことほっていました。
この数日間、風邪で連日熱が３８度台に上がっていたため、起きているのもしんどいし、かといって布団の中に入っているだけというのも、同じようにしんどかったので、物置の奥からCDケースをひっぱり出してきてヘッドフォンで聞いて時間を過ごしていました。そしたら聞こえてきたんです。この歌が
Are those your eyes　（それが君の目なの
Is that your smile　　（それが君の微笑み
I&#8217;ve been looking at you for ever　（僕はずっと君を見ていたのに
Yet I never saw you before　（今まで君が見えてなかったんだね
Are these your hands holding mine (今僕の手をにぎりしめているのが君の手なのか
Now I wonder how I could have been so blind　（どうして今までこんなに目が見えてなかったんだろう
And for the first time I am looking in your eyes　（生まれて初めて今君の目を見ている
For the first time I&#8217;m seeing who you are　（初めて、君が誰なのかわかったよ
I can&#8217;t believe how much [...]]]></description>
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		<title>よる年波</title>
		<description><![CDATA[9月に20日ほどイギリスに行ってから、なかなか体調が戻りません。腰がずっしりと重く感じたり、脚がむくんでいる感じがとれなかったり、やはり年齢なのでしょうか。ふと気づけばもうじき還暦。意識は20代のままなのに、肉体は着実に確実に老化していっているのですね。9月7日にGuildfordでとったビデオです。ダウンロードに時間がかかります。
mvi_2027.AVI
]]></description>
		<link>http://esuk.net/?p=135</link>
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		<title>イギリス</title>
		<description><![CDATA[9月5日～23日の予定でイギリス出張です。
やはり年なのでしょうか。連日、真夜中に日本からの電話で起こされる、それも、まったく不急の用件で起こされ続けると、疲労がたまっていきます。
そんなときに思うのが、家族のありがたさ。ちゃんとこちらの体調を気遣ってくれているのがありがたい。
]]></description>
		<link>http://esuk.net/?p=134</link>
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		<title>まうら迷言を発す</title>
		<description><![CDATA[
2009年8月16日五山の送り火の中でも町の真ん中からは見ることのできない鳥居を見ようと、親子3人自転車に乗って広沢の池まで行きました。鳥居に火が転倒される5分ほど前、上空の雲が晴れ星たちが見えるようになりました。するとまうらが言いました。
「あの星が見えるようになったのはまうらの力だよ」
絶句
]]></description>
		<link>http://esuk.net/?p=132</link>
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		<title>Mauraの大冒険！</title>
		<description><![CDATA[２００９年８月１５日午前８時半ころ、突然まうらがキティちゃんのかばんを持って玄関に立ちました。
「郵便局に行ってくる」
「へ？何をしに？」
「お手紙出しに」
「誰に出すの？」
「シマジロウに」
「じゃ、お父さんと一緒に行こう」
「いや、まうらひとりで行きたいの」
「車が危ないだろう」
「ちゃんと端っこによって行くもん」
絶句
最後は、なんとか一緒に歩き始めることに同意してもらいましたが、まうらも、一人で歩き始める時がついに来てしまったようです。うれしいような、さびしいような。お姉ちゃんの初夏が、初めて福原のおじいちゃんちに遊びに行った時、お父さんは、こっそり、後をつけていき、電車にも、隣の車両にのって無事を確認したことを思い出しました。
]]></description>
		<link>http://esuk.net/?p=130</link>
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