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	<title>esuknet</title>
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	<description>Early Summer UK Net</description>
	<pubDate>Mon, 26 Sep 2011 13:15:47 +0900</pubDate>
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		<title>パリからイギリスへ</title>
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		<pubDate>Sat, 21 May 2011 12:08:13 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[GCNの総会と、ホーリーファミリーカトリックスクールとの姉妹校提携のためにイギリスに来ています。5月13日のお昼12時半にMKで自宅を出てパリに向かいました。パリに着いたのが現地時間１４日の朝7:30、そのままホテルに向かいチェックイン。すぐに来年３月、１年特Aのパリ研修旅行の下見に、旅行者の現地責任者の方の案内で「パリ北駅」へ向かいました。パリ北駅は2007年9月に当時の国際2年生を「修学旅行」と称してパリへつれていった時に、ユーロスターで最初に到着した駅。懐かしさがこみ上げてきました。（その時に作ったビデオです）サクレクール、モンマルトルの丘、ルーブルを訪問、そして、これまた、彼らが食事をする予定の薄汚れた大衆食堂で昼食、エッフェル塔にのぼり、１特Aが宿泊する予定のホテルを見学、そしてノートルダム寺院、その後凱旋門、オペラ座、デパート街などを車窓から眺め、お昼よりさらに薄汚れた大衆食堂で晩ご飯、それから寒い寒いセーヌ川クルーズをしてホテルに到着したのは夜の１１時ころ。家を出たのが１３日のお昼の１２時半、ホテルの部屋に入ったのが日本時間１５日の朝７時ころだったので、４３時間の強行軍でした。１５日は、ベルサイユ宮殿へ。ここは、特Aの生徒たちがみるコースをということで、日本人ガイドさんに案内してもらいました。個人で入ると順路として当然見学する１階部分の各部屋は大幅にカットし、プロ好みの「これだけは」の部屋をすべて見学しました。それでも、2時間はたっぷり。生徒たちよりもしっかりとみることは出来たと思います。その後、パリに戻り、凱旋門の近くの、これも生徒が食事をする可能性のある、前日よりはこましな大衆食堂で食事。これがパリ最後の食事でしたが、エスカルゴは一度も出ず、内心、これならイギリスのUKStudyの手配の旅行の方が、充実しているかもしれないと思いました。シャンゼリゼ通を車窓から見学し、空港に向かいました。そして４時５０分の便でロンドンへ、時差の関係で5時ころロンドンに着き、空港でこれまた、お世話になる旅行社のロンドン支店長の前田さんと落ち合い、一緒に夕食。中学の研修旅行と１月の研修旅行よろしくと挨拶をし、２０時２０分の飛行機でマンチェスターへ。２１時２０分にマンチェスターに到着後、ホーリーファミリーカトリックスクール手配のタクシーに乗り込み、キースリーの町へ。キースリーには夜の１１時半頃到着。そのままベッドへ。１６日は、朝６時起床、７時４５分にホーリーの先生の出迎えを受け、学校へ。学校では、運営委員会のようなところで紹介され、その後職朝で挨拶。その後校長との対談、校内見学を午前中一杯やり、お昼休みに姉妹校提携の調印式。午後は、ディーターの案内でブロンテ姉妹の育ったハワースの町へ行きました。３度目の訪問でしたが、やっぱりゾクゾクする興奮を覚えました。この辺りの丘陵地は、緑の牧草地の中に突然ギザギザな岩が、それも１０mくらいの幅で２～３mの高さのものが現れるところがいっぱいあって、さらに海からは遠くはなれているのに、まるで嵐の海のような強い風が吹き荒れる高台の風景は、嵐が丘を強く連想させます。いつかは、生徒たちをここにも連れてきたいと思います。夜は、隣町のこじゃれたレストランで晩ご飯を校長たちと一緒にいただき、夜10時過ぎにホテルに戻りました。１７日は朝７時起床、９時からロンドンに移動。2時過ぎにギルドフォードのホテルにチェックインし、その足でルーイスへ。ルーイスの１０人の１０カ月生が全員待っていてくれていました。全員良い表情でした。その後、インターナショナルへ表敬訪問。キャサリーンと一緒に夕食。そしてギルドフォードのホテルへ戻りました（２３時ころ到着）こうしてみると、すごい強行軍でがんばってるって気がしてきました。
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		<title>バリへ行きたい</title>
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		<pubDate>Sat, 21 May 2011 10:59:09 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[昨夜、わがEARLY SUMMER号の青年行動隊長だった拓君(ジャカルタ在住）から電話があった。同級生のYHとSYが訪ねてきたので一緒にバリなどへ遊びに行ってきたとのこと。男ばかり3人で何をしてるのだと半分あきれていたら、なんと日本に帰ったと思い込んでいた奥さんがその隣にいるという。それを聞いて、なぜかめちゃくちゃ幸せな気持ちになってしまった。そして思った。それなら鷲もバリへ行きたい。冬休み何とか計画を立てられないかな。。。。
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		<title></title>
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		<pubDate>Sun, 08 Aug 2010 04:31:26 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[この写真、後ろですごい顔をしているのがまうらである。このまうらの鼻に注目願いたい。そう、真夏の鼻と同じ形をしている。血とはこういうことなのか。がっくし。
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		<title></title>
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		<pubDate>Fri, 06 Aug 2010 21:41:10 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[孫の顔を見てきました。生まれたてのせいか、ETを連想させる指や手のシワシワが印象的でした。顔の輪郭や、哲人のごとき面立ちは、生まれたばかりの初夏に似ているようであり、違うようであり、、、。よく考えてみたら、鷲は、生まれたての初夏の顔は知らんのでありました。というのも、その時はアメリカにいて、鷲が初夏に対面したのは、生まれてから2週間はたっていたころだったのだから。中津川の病院に行ってみたら、お母さんの横に「猿」としか言いようのない小動物がうごめいていたのでしたね。その時の初夏の顔に似ていると言えば似ているし、違うようにも思われる。実に不思議な顔でした。
でも、こうして写真で見てみると、初夏というよりは慎ちゃんの顔のようにも思えるなぁ。。。
 ま、そんなことはどうでもよくって、まずは、五体満足な子供が生まれたことが喜ばしい。そして、この子が、結構意思的な顔をしていることがうれしい。でも何よりも、わが子がお母さんになったということが、とても感慨深い。
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		<title>mana(真夏)誕生！</title>
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		<pubDate>Thu, 05 Aug 2010 02:49:25 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[長女の初夏（はつな）に待望の赤ちゃんが生まれました。その名も真夏（まな）。初めて聞いた時には、なんて暑苦しい名前なんだと思いましたが、真夏の真は、お父さん（つまり初夏の旦那）の慎介からとり、夏は言うまでもなく初夏からとってつけたときけば、思わずOh, I seeでした。顔の輪郭は初夏に似ているようです。日付が変わったので、今日になりますが、東京まで行って、初孫の顔を見てきます。にしても、What a wonderful world!
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		<title>転職</title>
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		<pubDate>Sat, 31 Jul 2010 05:22:24 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[教え子の一人が転職したそうだ。これまで大きな組織で、文字通り世界を股に仕事をしてきたが、感じるところがあって、農家を志し転職するのだそうだ。彼も31～32歳。私が日本で働き始めたのと同じ年頃。アメリカを離れる前に覚えた漠たる不安がまざまざとよみがえってきた。
うまくいくかもしれないし、うまくいかないかもしれない。でも大事なことは、自分が納得いく生き方をすることだ。そうすれば必ず成功へと導かれる。がんばっていこう。
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		<title>とんでもない話</title>
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		<pubDate>Wed, 31 Mar 2010 05:11:24 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[最近の「若者」とよくいうが、どうやら「若者」の年齢層は、大幅に後退（高齢化）したようだ。30を過ぎて教職免許を取りたいというので、教育実習の便宜を図ってやったのは良かった。しかし、本来、毎回の授業前に提出すべき指導案も、毎日その日の最後に提出すべき授業見学記録も何も、提出すべき書類のほとんどを期限から大幅に遅れて提出するいい加減さ。「お前には教職に就く資格はない」と厳しく指導したが、15年来の付き合いのある教え子のこと。つい厳しくなりきれず、単位認定可能なぎりぎりの成績をつけて大学に送り返したら評価が厳しすぎると抗議してくる。ここまで馬鹿だったとは、あきれるしかない。
]]></description>
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		<title>For the first time</title>
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		<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 01:25:25 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[もう十年以上前になるんじゃないかと思いますが、ロッド・ステュワートのラブソングのいっぱい詰まったCDを買いました。一度聞いて、なんか、彼の「勝手な」アドリブが気に入らず、長いことほっていました。
この数日間、風邪で連日熱が３８度台に上がっていたため、起きているのもしんどいし、かといって布団の中に入っているだけというのも、同じようにしんどかったので、物置の奥からCDケースをひっぱり出してきてヘッドフォンで聞いて時間を過ごしていました。そしたら聞こえてきたんです。この歌が
Are those your eyes　（それが君の目なの
Is that your smile　　（それが君の微笑み
I&#8217;ve been looking at you for ever　（僕はずっと君を見ていたのに
Yet I never saw you before　（今まで君が見えてなかったんだね
Are these your hands holding mine (今僕の手をにぎりしめているのが君の手なのか
Now I wonder how I could have been so blind　（どうして今までこんなに目が見えてなかったんだろう
And for the first time I am looking in your eyes　（生まれて初めて今君の目を見ている
For the first time I&#8217;m seeing who you are　（初めて、君が誰なのかわかったよ
I can&#8217;t believe how much [...]]]></description>
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		<title>よる年波</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Oct 2009 03:11:12 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[9月に20日ほどイギリスに行ってから、なかなか体調が戻りません。腰がずっしりと重く感じたり、脚がむくんでいる感じがとれなかったり、やはり年齢なのでしょうか。ふと気づけばもうじき還暦。意識は20代のままなのに、肉体は着実に確実に老化していっているのですね。9月7日にGuildfordでとったビデオです。ダウンロードに時間がかかります。
mvi_2027.AVI
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		<title>イギリス</title>
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		<pubDate>Thu, 17 Sep 2009 10:28:03 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[9月5日～23日の予定でイギリス出張です。
やはり年なのでしょうか。連日、真夜中に日本からの電話で起こされる、それも、まったく不急の用件で起こされ続けると、疲労がたまっていきます。
そんなときに思うのが、家族のありがたさ。ちゃんとこちらの体調を気遣ってくれているのがありがたい。
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